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      <title>9月 行事</title>
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      <description>9月 行事を全て網羅したサイトを目指しています。困ったときはこのブログで調べてみてくださいね♪</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>紅葉前線</title>
         <description>紅葉って目で見て一番「秋が来たな」って思える現象ですよね。

紅葉の条件は、1日の最低気温が8度以下の日が続くと色づき始め、さらに5度以下になると一気に進むとされています。

紅葉は9月頃から北海道の大雪山を手始めに始まり、徐々に南下します。
紅葉の見頃の推移を桜前線と対比して「紅葉前線」と呼びます。
紅葉が始まってから終わりまでは約1ヶ月かかるんです。
見頃は開始後20～25日位で、時期は北海道が10月、東北地方が11月、その他の地域は11～12月上旬頃になります。でも、標高が高い所ではもっと紅葉は早いです。

じつは紅葉には大きく分けて３種類の染まり方があるんです。
黄色に変わるのを、黄葉（おうよう）
赤色に変わるのを、紅葉（こうよう）
褐色に変わるのを、褐葉（かつよう）
でも、ひっくるめて紅葉と呼ばれますよね。

紅葉狩りの季節になったら、山のぼりも良いかもしれません♪
おにぎりと水筒もって♪
良いですよね！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09紅葉</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 12:09:23 +0900</pubDate>
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         <title>社日</title>
         <description>土地の神、五穀の神を祀り、祝う日で、春分・秋分に一番近い戊の日をいいます。

この頃、農作物の種をまいたり、草木の芽がふくらみ始める頃でもあります。

 春の社日は土の神を祀り、穀物の生育を祈ます。秋の社日は実りの収穫について五穀の神を祀ります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07社日</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 12:06:32 +0900</pubDate>
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         <title>老人の日</title>
         <description>このブログを作成するまで、敬老の日以外に「老人の日」があったとは知りませんでした。
老人の日は、「老人福祉法第五条」で定められた日です。
決められたのはこ３つ。

１．国民の間に広く老人の福祉についての関心と理解を深めるとともに、老人に対し自らの生活の向上に努める意欲を促すため、老人の日及び老人週間を設ける。


２．老人の日は九月十五日とし、老人週間は同日から同月二十一日までとする。

３．国は、老人の日においてその趣旨にふさわしい事業を実施するよう努めるものとし、国及び地方公共団体は、老人週間において老人の団体その他の者によつてその趣旨にふさわしい行事が実施されるよう奨励しなければならない。

以上です。これは平成１４年に作られた日です。
どんどん高齢化社会になって、町でのおじいちゃんおばあちゃん率が増えて行くことを想定した日なんでしょうか？

高齢化、少子化色々言われていますけど、増えすぎても困る・・
バランスが大切なんですね。。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10老人の日</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 12:05:21 +0900</pubDate>
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         <title>黒の日</title>
         <description>黒好きです。黒猫も好きです。黒い車も、黒い髪も。

京都黒染工業協同組合が伝統染色の黒染めをPRし、黒紋服や黒留袖の普及を図る日として1988年に制定し1989年から実施している。

「く(9)ろ(6)」(黒)の語呂合せ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13黒の日</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 12:02:37 +0900</pubDate>
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         <title>十三夜</title>
         <description>旧暦９月１３日に行われるのが十三夜です。

十五夜と同じように、この夜の月が 必ずしも十三夜月になるとは限りません。

十三夜の月は、望月前の少し欠けた月ですが、日本では 十五夜の月と同じように丸い鏡として捉えられていた側面があります。

その理由はよくわかりませんが、 十三夜は日本で生まれた行事という見方が一般的です。

供えるものは十五夜に準ずるところが多いようですが、ススキの本数や団子の数で区別している事例が 各地にあります。

ところが、十三夜には豆を供えるという地域もあり、十五夜の「芋名月」に対する 「豆名月」の意味がよく示されています。

なお、日本では「片月見はいけない」という伝承が各地にありますが、これは十五夜を行ったら必ず 十三夜もしなければならないという戒めを語りえ伝えたものです。

このように片月見が禁忌とみなされた 背景には、生業と天候にかかわる信仰上の事情があったためでしょう。

十五夜よりも十三夜のほうが晴天を 期待できるという日本の気象パターンからすれば、２回の月見のうち、どちらか一方は必ず月を拝し、 その年の収穫を祝うとともに翌年の豊作を祈願したいという意識がその根底にあったとしても不思議では ありません。

「十五夜がだめなら十三夜がある」という切実な想いは、各地の伝承や俗信からもはっきりと 窺うことができます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02十三夜</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 11:59:54 +0900</pubDate>
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         <title>秋分の日・彼岸・社日</title>
         <description>秋分の日・彼岸・社日　（9月23日頃）


「春分の日」「秋分の日」には、昼と夜の長さがほぼ等しくなります。

彼岸（ひがん）の中日（ちゅうにち）でもあり、「寒さ暑さも彼岸まで」といわれるように、寒気や暑気が一段落してしのぎやすくなる頃です。

祝日法では、春分の日は「自然をたたえ、生物をいつくしむ」日とされ、秋分の日は「祖先をうやまい、なくなつた人々をしのぶ」日とされています。


彼岸
「春分の日」と「秋分の日」を中心とした、それぞれ前後3日間の計7日間が「彼岸」です。

春分の日・秋分の日を「彼岸の中日」といい、彼岸の初日を「彼岸の入り」、最終日を「彼岸の明け」といいます。

彼岸はもともと仏教用語です。現世と来世の境を川にたとえ、煩悩の多い現世を川のこちらの岸「此岸（しがん）」、悟りの境地である来世を川の向こう岸「彼岸」と呼びます。


仏教では、西の彼方に極楽浄土があるとされています。春分・秋分には太陽が真西に沈むので、極楽浄土の場所がよくわかり阿弥陀仏を礼拝するのにふさわしい、また昼夜の時間が等しくなるので「中道」の教えにかなう、などと考えられてきました。

一般の家庭でもお仏壇を清め、お供えをして、ご先祖様のお墓参りに行きます。これらの彼岸の習慣は日本独特のもので、仏教の発祥地・インドや、日本に多くの行事を伝えた中国にも無いそうです。

「寒さ暑さも彼岸まで」の言葉のように、彼岸は季節の節目です。農作業の区切りとして行われていた祭りなどが仏教と結びついて、年中行事として定着したのであろうと考えられています。



ぼた餅・おはぎ
春の彼岸は種まきの頃、秋の彼岸は収穫の頃です。

豊作を祈り感謝する気持ちと、先祖供養の気持ちが、彼岸に「ぼた餅・おはぎ」をお供えする習慣として伝えられてきました。

麦・ヒエ・アワ等の雑穀を主食とし、米が貴重だった時代の庶民は、収穫した米の中から不入りのものなどを「ぼた米」として保存しておき、祭りや節句の時にお餅にして神様にお供えしていました。

ここから「ぼた餅」の名が付いたといわれます。一方、宮中などでは上品に「萩（はぎ）の花」と呼んでいて、これが庶民に伝わると略され「おはぎ」になったともいわれます。

春は牡丹（ぼたん）の花の季節に近いのでぼた餅、秋は萩の花の季節なのでおはぎ、と呼ぶという説もあります。



社日
春分・秋分に最も近い戊（つちのえ）の日を「社日」といい、農耕の神を祭ります。

「社」の字は「示」と「土」から成り立ち、土をつかさどる神という意味があります。

春の社日は農作物の種まきの時期ですので、五穀の豊穣を祈ります。秋の社日は収穫の時期ですので、初穂（その年最初に実った作物）をお供えして神様に感謝を捧げます。

「戊」は十干（じっかん）の「土の兄」。土の「気」が強まるため土いじりによくないとされ、現在でも社日には農作業を休むよう伝えられています。</description>
         <link>http://9.1003aa.com/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08秋分の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:39:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>敬老の日</title>
         <description><![CDATA[皆さん、<a href="http://4-29.1004aa.com/">敬老の日のプレゼント</a>は決めてますか？
私はまだですorz

敬老の日は、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」国民の祝日です。

はじめは1951年（昭和26年）に9月15日が「としよりの日」として制定されましたが、名称がよくないと不評で、1963年、老人福祉法の制定に伴い「老人の日」と改められました。

1967年には祝日法の改正により、国民の祝日「敬老の日」と改められました。

敬老の日は2003年（平成15年）から9月の第3月曜日となりました。

旧敬老の日が9月15日に設定されたのは、聖徳太子が大阪に悲田院（ひでんいん）を設置した日にちなむといわれています。

悲田院は、現在の老人ホームのような施設に当たり、身寄りのない高齢者や病人の生活をあずかりました。


老人の日（9月15日）
「敬老の日」が移動的祝日になることに伴い、敬老の日を記念日として残すために、2002年（平成14年）1月1日に一部改正された「老人福祉法」によって「国民の間に広く老人の福祉についての関心と理解を深めるとともに、老人に対し自らの生活の向上に努める意欲を促すため、老人の日及び老人週間を設ける」として制定されました。

老人週間は「老人の日」から1週間（9/15〜9/21）です。
]]></description>
         <link>http://9.1003aa.com/2007/03/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04敬老の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:37:56 +0900</pubDate>
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         <title>石清水祭</title>
         <description>石清水祭　（9月15日）

石清水祭（いわしみずさい）は、京都府八幡市（やわたし）にある石清水八幡宮（いわしみずはちまんぐう）の例祭です。

葵祭・春日祭とともに三大勅祭（ちょくさい：天皇の命令によって営まれる祭）に数えられます。

清和天皇の貞観5年（863年）に、日頃殺生している鳥や魚の霊を慰めるための行事・石清水放生会（ほうじょうえ）として始まった歴史を有し、葵祭の「北祭」に対して「南祭」とも称されました。

祭は未明に始まります。

御祭神の八幡三神を、山上の本殿から三基の鳳輦（ほうれん）に移し下山する「神幸（しんこう）の儀」では、鳳輦に500人を超えるお供の時代行列が付き従い、平安の王朝絵巻を繰り広げます。

池に鯉や小鳥を放つ「放生行事（ほうじょうぎょうじ）」や、舞楽や演武の奉納ほか様々な神事が行われます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06石清水祭</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:37:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>十五夜</title>
         <description>お月見（十五夜・十三夜）

中国では月に神様が宿ると考えられ、仲秋（旧暦8月）の満月に祈りを捧げる名月観賞の風習がありました。

これが遣唐使によって日本に伝えられると、風流を好んだ平安貴族に流行し、盛んに「月見の宴」が行われるようになります。

やがて秋の収穫祭とも習合して、庶民層にも農作物を月に供えて名月を楽しむ行事として定着し、旧暦8月15日の十五夜（じゅうごや）のほか、旧暦9月13日の十三夜（じゅうさんや）の風習も生まれました。


十五夜・中秋の名月
旧暦8月15日の月を「十五夜」、「中秋の名月」といいます。新暦では9月の半ばから10月の初め頃になります。

旧暦の秋は7、8、9月です。春夏秋冬の各季節とも盂、仲、季に分け、秋は7月を盂秋、8月を仲秋、9月を季秋と呼びました。さらに秋の真ん中・8月15日は「中秋」と呼びました。

十五夜の月は中秋の満月（暦のズレで十五夜が満月にならないこともあります）。中秋の頃は湿度が下がり、空気が澄んで、年間で最も月が美しく見える頃です。


芋名月
欠けたところのない満月は、豊かな実りを象徴します。

稲作が主体になる以前の日本人の主食は里芋（さといも）で、豊穣のシンボルである満月に、里芋をはじめとした収穫物をお供えする儀礼が古くからありました。

里芋をお供えしたので、十五夜は別名「芋名月（いもめいげつ）」とも呼ばれます。

関西では、月見団子は里芋をかたどっているともいわれます。



十六夜
十五夜の翌晩は「十六夜（いざよい）」といいます。

月の出の時間は日ごとに遅くなります。十六夜の月は、十五夜の月よりも出をためらっている（いざよっている）とのことから「いざよい」です。

「秋は月」の美学をもち、月が大好きな日本人はさらに、その翌晩、そのまた翌晩…の月にも名前を付けました。


17日 立待月（たちまちのつき）：立って待っていれば月が出る
18日 居待月（いまちのつき）：月が出るまで座って待つ
19日 寝待月（ねまちのつき）：月の出が遅いので寝て待つ
20日 更待月（ふけまちのつき）：夜も更けてから月が上ってくる



十三夜
十五夜と同様に、日本では古くから旧暦9月13日にも「十三夜」の月見を行ってきました。

十五夜に対して「後の月（あとのつき、のちのつき）」ともいわれます。新暦では10月の半ばから11月の初め頃になります。

十五夜の月見は中国から伝わりましたが、十三夜は日本独特の風習です。食べごろの豆や栗をお供えするので、十五夜の芋名月に対して「豆名月」「栗名月」ともいわれます。

旧暦13日の月はまんまるの満月ではありませんが、十三夜の頃は夜にはだいぶ冷え込むようになるので、あえて早目に月が出る9月13日を選んだのかもしれせん。

十五夜の月見をして十三夜の月見をしないのは「片月見」といって忌まれました。</description>
         <link>http://9.1003aa.com/2007/03/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03十五夜</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:35:30 +0900</pubDate>
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         <title>重陽（9月9日）</title>
         <description>重陽（ちょうよう）は旧暦9月9日の節句で、「菊の節句」とも呼ばれました。

「9」は神聖な数字だったことから、9月9日は「9」が重なることから「重陽」。
「重九（ちょうく）」ともいわれ、大変おめでたい日とされてきました。
旧暦の9月9日の頃は、菊の花の盛りです。

中国では、菊は邪気を祓（はら）い、不老長寿の妙薬とされました。重陽の日は、菊の花を飾り、酒に菊の花びらを浮かべた「菊酒」を飲み、菊に綿を一晩かぶせて香りを移した「菊のきせ綿」で体をふいて長寿を祈る、など、菊ざんまいで祝いました。

日本で「菊」といったらお墓のイメージが強いのは日本独特なんでしょうか？
でも、菊の販売の様子をNHKなどで見ていて思うのですが、高い物は本当に高いですよね。
何が違うのか素人ではよくわからない世界ですが・・</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11重陽</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:34:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>二百十日・二百二十日</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>

二百十日・二百二十日　（二百十日：9月1日頃、二百二十日：9月11日頃）

立春から数えて210日目を「二百十日（にひゃくとおか）」、220日目を「二百二十日（にひゃくはつか）」といって、旧暦8月1日の「八朔（はっさく）」とともに、古くから台風に見舞われることが多い農業の厄日とされてきました。

昔は二百十日の頃は、ちょうど「八十八の手間をかけて」育ててきた稲の開花の時期に当たり、秋の実りを間近に控えての暴風雨は、稲をはじめ農作物の収穫の大敵でした。

統計上も、大きな台風は二百十日から9月下旬に襲来することが多くなっています。

古来、各地で二百十日、二百二十日の風を鎮め、五穀の豊穣を祈る「風鎮めの祭り」や「風の盆」が行われています。

<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>]]></description>
         <link>http://9.1003aa.com/2007/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01二百十日・二百二十日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:33:30 +0900</pubDate>
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         <title>防災の日（9月1日）</title>
         <description>1923年9月1日午前11時58分、相模湾を震源とするマグニチュード7.9の大規模な地震が発生しました。

この大地震による死者・行方不明者は14万人を超え、全半壊家屋は25万戸以上、地震発生がお昼どきであったため焼失家屋は47万戸以上、など東京都・神奈川県を中心に空前の被害をもたらし、後に「関東大震災」と呼ばれるようになりました。

関東大震災を教訓として防災意識を高めるため、1960年9月1日の「防災の日」が制定されました。

また台風の厄日・二百十日と重なる時期で、台風への心構えの意味も含まれています。

防災の日にちなんで防災週間も設けられ、各地で防災訓練が行われます。

私は学生のとき、学校のテレビで阪神大震災をリアルタイムで見ました。

高速道路が根からもぎれていて、飛行機から見る車はおもちゃのように横倒しになっていました。

いたるところから炎が見え、全壊した家は屋根しかその原型を留めていませんでした。

みんな一言も話さず、先生と一緒にその光景を見ていました。

やはり、地震が一番恐ろしいです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12防災の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:32:40 +0900</pubDate>
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         <title>旬の食材</title>
         <description><![CDATA[野菜、果物、魚介類に分けて紹介したいと思います。

９月です。まだまだ暑い日が続きますが、だんだんと秋の気配も感じる頃ではないでしょうか？食欲の秋の由縁はこの旬の食材の多さにありますよね！
この時期は夏の遅く出来たもの秋の早物と両方堪能できるのが良いです♪

○野菜
きゅうり　トマト　なす　かぼちゃ　ピーマン　にがうり　オクラ　枝豆　ししとう　みょうが　かぼちゃ　スイカ　とうもろこし　うり　れんこん　さといも　さつまいも　しいたけ　まつたけ

○果実類
なし　かき　ぶどう　オリーブ　いちじく　ざくろ　くり　ぎんなん　くるみ

○魚介類
サンマ　さば　さけ　いわし　かれい　ます

その中でも９月にドンピシャなのは
☆くり　☆くるみ　　
☆なし　☆ぶどう
☆サンマ　☆さけ　☆ます

今は、ハウス栽培などによって一年中食べられる物が多くなりましたが、
やはり旬の時期の食材は他の時期に取れる同じ物であっても栄養価は格段に違うと言います。また、ビールの美味しい季節になりましたね、<a href="http://8-2.1004aa.com/">アサヒビール</a>などの市販のものから、<a href="http://8-1.1004aa.com/">銀河 高原ビール</a>などの地ビールまで、冷蔵庫で冷やして秋の旬とともに味わうのは最高の贅沢ですね。
やっぱり旬の物は旬の時期に頂きたい♪]]></description>
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         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:17:25 +0900</pubDate>
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